指導プログラム

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基本的には、月1回、2時間程度のスカイプ指導です。
メールやLINEでの質問・相談は無制限です。

なぜ月1回だけなのか説明しますと、
教え子の大切な時間を奪いたくないからです。

 

代わりに、教え子には浮いた時間を使って、

  1. しっかり練習して、2段目、3段目に行ってもらう
  2. 勉強だけでなくて、一芸(スポーツや藝術)を磨き、読書もたくさんする
  3. 周りの友達や先生に対して応援する

という3つの行動を取ってもらいたいと思っています。

 

1.しっかり練習して、2段目、3段目に行ってもらう

1段目→2段目に行く価値が30%、2段目→3段目に行く価値が60%なので、
価値が10%しかない1段目に行くまでに多くの時間を使うのは“戦略”として間違いです。
最速で1段目に行くために必要な参考書や問題集は、オーダーメイドで考えてお伝えします。

2.勉強だけでなくて、一芸(スポーツや藝術)を磨き、読書もたくさんする

“教育界の魔法使い流の評価”で、
勉強(60点)+ 一芸(20点)+ 読書(20点)= 100点満点 です。
(勉強で日本一を取って60点、一芸で日本一を取って20点、本を100冊読んで20点)

3.周りの友達や先生に対して応援する

自分の幸せは、周りの人を幸せにした分が巡り巡って返って来るものです。
『周りの幸せを自分事のように喜び、周りの人が困っていたら助けることができる人間性』
を育むことは、幸せに学生生活を送れるだけでなく、将来のとても大きな財産となります。

 

EMAモデルを考慮しながら、風船重り理論で指導して行きますので、
ジャマな重りを取り除いて、教え子本来のいいものを発揮しやすくし、
風船をどんどん付けて行くことで、本来のいいものをよりパワーアップさせます。

これは、私が「カウンセリング力」と「戦略策定力」を兼ね備えるからこそ可能な、
教え子ひとりひとりの性格や学力、将来の夢や目標に合わせての完全オーダーメイドの
藝術とも呼べる“繊細な指導”であります。

このような、藝術とも呼べる“繊細な指導”をすることで、
教え子たちに幸せになってもらう可能性を極限まで高めることが、
“教育界の魔法使い”としての指導プログラムとなります。

 

また、基本的には小中高生が対象ですので、
学校の勉強や受験関連も、しっかりとサポートします。

具体的な数値では、中学受験偏差値65、高校受験偏差値80、大学受験偏差値70までなら、
ほぼ100%の確率で、毎年偏差値10ずつ伸びます(2年間で20伸び、3年間で30伸びます)。

それ以上になると、だんだん満点に近付いて来るため、偏差値の上昇角度が緩やかになります。
中学受験偏差値75、高校受験偏差値90、大学受験偏差値80取りたい方は別途ご相談ください。

 

最後に、かなりご好評頂いているのですが、
ご希望でしたら、年に3回程度、家庭訪問をすることも可能です。

一緒にお酒を飲みながらご飯を食べ、リラックスした雰囲気のなか、
ざっくばらんに学習のこと、受験のこと、将来のこと、あらゆることをお話します。

 

 

<特別な指導をご希望の方へ>

 

小学校受験、中学受験、高校受験、大学受験だけでなく、
後継者育成、留学、発達障がい、不登校、なども対応したことがありますので、
5歳以上であれば大抵のことは対応可能です。

必要があれば、
指導回数を月2回にする、週1回にする、毎回対面での指導にする、
など個別対応も可能です。

まずはお気軽にご相談ください。

 

 

<精神面・肉体面の症状でお困りの方へ>

 

私には、精神面・肉体面の症状は、
『知恵の輪』のようなものだと見えています。

力尽くで解決しようとしても解決できるものではなく、
知恵を振り絞り、繊細な対応をすることで解決できるもの。

そう感じています。

今、症状が出ている本当の原因は何か?

そこを突き詰めて考えることが、
最善の解決策だと私は感じています。

医者や専門家が「本当の原因が見えるか否か」は、
『覚悟の問題』なんじゃないかと思っています。

その子の人生を背負う覚悟でしっかりと見れば、
0.01%の人にしか見えないものが見えますから。

 

専門家でなくても出来ることがありまして、

その子本人と周りが、
「必ず良くなると信じ切ること」
が大切です。

良くならなくてもいい…と0.1%でも思ってしまうと、
良くなるのが非常に遅くなります。

ですので、
「症状に真正面から向き合うこと」
が大切となります。

なかなか大変なことでありますが、
逃げずに真正面から向き合うことが出来たら、

「今までの苦しみは何だったのだろう」
と思うくらい、劇的に改善して行きます。

 

私は医師ではありませんので、医療行為はできませんが、
世界中の誰よりも寄り添うことはできます。

また、医療行為とならない範囲で、カウンセリングを行うことで、
精神面と肉体面を軽くするお手伝いをすることならできます。

日本の薬事法の関係で、“魔法で治します”など口が裂けても言えませんが、
その子の人生を背負う覚悟で、世界中の誰よりも寄り添わせて頂きます。

共に、必ず良くなると信じ切り、
症状から逃げずに真正面から向き合いましょう。

私は、教え子たちが幸せになることに、私の人生を懸けています。

なので、どんなに大変な症状だったとしても、
私も逃げずに真正面から向き合うことをお約束いたします。

 

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